ツルタカブログ

ラーメン食べたり、ランニングしたり。

脚のサイズ

最近の夜ランは、3日に1回は所謂『裸足系』のシューズで走っている。

一昔前は、どこのメーカーも裸足系シューズに力を入れていたが、最近はめっきりリリースがなくなった。

VFFの訴訟問題とか影響しているのかな?あれ、本当なのかな。

 

3足買い溜めしてある、adipureシリーズはペラペラなソールなので、劣化具合がわからない。なのでいつまでも履ける。

いよいよコレがダメになったらワラーチでも作ろうと思っているが、一向にヘタらない。ありがたいことだ。

 

そんなことを考えながら、アディダスのサイトを見ていたら練習用として、僕が愛しまくっているadizeroボストンブーストがセールになっていた。

やった!と思ったがよくよく見るとサイズが小さいか極端に大きいかで、僕のサイズである26cmは皆無だった。

いつもコレだ。。

多分、日本人の脚のサイズで一番多いのは26cmなんじゃないかな、と思うくらいいつも最初に売り切れるよな。。

一ランク落として25.5cmだと一気に選択肢が広がる。

あー、脚のサイズ変わらないものかなぁ。。

 

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つるたかラーメン日記 麺処 明かり家『神奈川つけ麺』

神奈川つけ麺 at 麺処 明かり家

聞きなれないジャンルだったが、食べてみて大満足。さっぱりしたつけダレで最後まで飽きない。常に新鮮な味覚で麺を啜れます。こういう形のつけ麺もアリですねー。トヨタ4E-FTEエンジンのような一杯でした。

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つるやたかゆき

4月のふり返り

4月の走行距離は結局、230㎞。先月より30㎞程度伸びていた。

 

目標は250㎞以上だったので、ビハインドしていることになる。

要因は、繰り返しになるが平日ランの不足。

ビハインドの20㎞は平日ランの2回分に過ぎない。

ここを頑張らなければ。。

 

早くも5月に入った。

短パン半袖で走ることができるシーズンが1ヶ月も経過した。

貴重な時間をただただ経過させないように、一つ一つ大切にやっていこう。

 

 

 

つるやたかゆき

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2018 F1 バーレーンGP

最近のF1はヒトが見えない。

今年はあのデバイスのせいで余計に見えない。

確かにF1は技術の最高峰だ。オーダーメイドのフォーミュラマシンが11車種。こんな贅沢なことは無い。ただ、あくまでモータースポーツなのだから、それを操るヒトが見たい。

自動運転の流行りはF1にやってこなくて良い。

バーレーンGPはフェラーリのタクティクスが大崩壊を起こし、勝てるレースをみすみす逃しそうな展開であった。昨年から続く、フェラーリのタクティクスミス。僕がフェラーリを熱心に応援していた90年代末期は、フェラーリはタクティクスのチームだった。

ロスブラウンの描いた作戦をシューマッハが完璧に遂行する。そして、速さで若干劣るところをカバーして勝つ。そんなのがフェラーリだったのだが、どうも昨今のフェラーリはミスばかりだ。

 

今回、具体的にはタイア交換のタイミングを完全に読み間違えた。油断なのか。レースは他人との争いだ。ラップタイム以外にも気にしなくちゃいけない。このままズルズルと負けてしまって、ここ数年続いている景色がリプレイされるのかなぁと思ったが、ヴェッテルがやってくれた。

ズルズルのタイアで、メルセデスのボッタスの猛攻を防ぎきる。

素人目にもボッタスの方があらゆる局面で速いのに、前に行けない。

ヴェッテルが要所をきっちり抑えて、ギリギリのところで勝利を拾った。

 

シミュレーションではボッタスだったであろうし、例年通りならメルセデスが逆転勝利の流れだ。

ただ、ヴェッテルのドライビングセンスがそれを防いだ。

これぞスポーツだ。

モータースポーツは半分以上使用する機材の優劣が左右する。F1は最近、その割合が崩壊気味でいささか食傷気味だったが、ヴェッテルのドライビングはF1のスポーツの側面を思い出させてくれた。

感謝感謝である。

 

そして、人間臭かったのはトロロッソホンダの4位入賞。

悪夢の開幕戦から見事な復活劇。まだまだ先は長いし、次はどうなるかもわからない。

でも、このポイント獲得はきっとチームに力を与えるだろう。

おめでとう。

今年のF1に少し期待してもいいかなと思ったGPだった。

 

つるやたかゆき

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脚ケガ

ロングランは33㎞。

40㎞規模のロングをやろうかと、ワンウェイジョグにでかけたものの途中でアンヨが痛くなり敗退。

シンスプリント系の痛みが出てしまった。

ここ暫くはコレ系の痛みが発生していなかったので油断していた。

 

シューズのデータを見てみると、700㎞を超えていた。とくに感触は変わっていなかったので油断していたが、600㎞を超えたシューズはどんな悪さをするかわからない。用心して履くべきだった。

うーん、油断していたなぁ。。

 

つるやたかゆき

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2018 F1オーストラリアGP

失望と希望をそれぞれ。

 

▪️失望

・フォーミュラメルセデス健在

今年もメルセデスは次元が異なる速さを見せていた。決勝こそ凡ミスでフェラーリに前を行かれたものの、順当にいけばメルセデスの圧勝だろう。

〝パーティ〟は終わらない。

 

・ホンダPU

テスト期間にかけられていた魔法は、メルボルンではあっさりとけていた。

見せつけてきた信頼性は、まるで春先の残雪の如くどこかに消えていった。ホンダはPUの残機よりも、トロロッソ、さらにその背後にいるレッドブルに対して、彼らに対する信頼という大事なものを失った。

 

マクラーレン中段復帰

日本のホンダファンには胸が痛い話であろう。マクラーレンが堂々と中段復帰。アロンソもちゃんとレースが出来ていた。個人的にはマクラーレンとホンダの関係なぞどうでも良いが、この二つに対する日本のメディアのザワザワした感じはノイズにしかならんので勘弁してもらいたい。

 

▪️希望

フェラーリ勝つ

過程はどうあれ、フェラーリが開幕戦をとった。どんな過程でもとりあえずアドバンテージをとれるときにとっておく。それがメルセデスに対抗するのには重要。特にライコネンが乗れているので、チームとしてメルセデスと対抗できる気配がしているのは頼もしい。

 

・ハース

ハースの活躍は見事だった。メルセデスフェラーリとは少し差があったがレッドブルとはやれていた。三強体制の均衡を、このプライベーターが打ち破ることになるとシーズンは楽しい。

 

・アルファロメ

デザインが素晴らしかった。

アルファの名前がグランプリに戻ってきたことは、経緯やその背後の思惑はともかく素直に喜びたい。

 

 

つるやたかゆき

 

雨の休日

田舎ランをやろうと意気込んで起きたものの、イマイチな天気で諦める。

河川敷で20㎞ほどラン。

雪がとけてようやく河川敷のコースも使えるようになった。

ここは毎週のよう走っていたので、一種の『メートル原器』的なコースなので、調子の見極めにはもってこいだ。

と、思ったら突然コレだよ。。。

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試される大地、北海道。。

コース途中にいきなり雪捨て場だもんなぁ。。

土手の上を回避して突破したが、なんだかいまいちテンションも上がらず、ダラリとしたランとなってしまった。

 

これじゃアカンとテンションを上げるために音楽をと思ったら、少し前から調子悪そうにしていたiPod shuffleがまったく動かなくなった。

困ったなぁ。ランニングの時はiPod shuffleくらいのサイズのDAPが最適なんだよな。iPhone使って音楽を聴くのはちょっと違うんだよな。

iPod shuffleは昨年生産が終わってしまい、もう買うことはできない。

試しにamazonを見てみたらデッドストックがプレミア付いて出品されていた。

アチャー、昨年生産終了発表の時に一台押させておけばよかったよ。

適当に中古品でも探そう。。

次は黒かシルバーかな。

 

朝ランを終えてからは、ラーメンを食べに行ってその後はヨドバシをブラブラ。

来月、鈴鹿にSGTを見に行くのだが、ピットには入らないことが早々に決定したので観客席から写真を撮りたいなぁとズームレンズを物色。

シグマの18-300いいなぁ。ペンタックス用もちゃんと用意してあるし。

少し暗いけど、こいつは良い。

昨年17-70買った時にコイツの存在に気がつかなかったのは痛恨のミスだ。無駄に溜まっているヨドバシポイントを全力で解放させて買うかな?いや、そんなレンズばかり増やしてもダメだろ。。と心の中でリトルつるたかがせめぎあっている休日だった。

 

つるやたかゆき

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